風俗ではグイグイ行こう

知り合いに居たような気がした

明確に覚えていた訳じゃないんです。つまりはそこまで深い仲って訳じゃないんですけど、でもどこかで会ったことがあるような気持ちになったんですよね。前回指名したYちゃんという風俗嬢なんですけど、彼女はどこかで見た覚えがあったんです。でも彼女はしらばっくれているとかではなく、本当にこちらに対してあまり興味を示さないというか、本当に知らないんだろうなって思ったんです。でも、似ているってだけでこっちは勝手にテンションが高くなって燃えました(笑)本人かどうかなんて関係ないんですよね。面影があるだけで、その知り合いのことを思い出して、脳内では勝手にその知り合いと楽しんでいるかのように錯覚してしまうんです。そして燃える。つまり風俗は、知り合いに似ている女の子を選ぶのも一つのポイントなのかなって思うようになりましたね。。選んでおけば間違いないというか、イマジネーションが働いて、勝手に楽しいって感じるようになるってことです。

「共有」という考え方ですね

女の子に気持ち良くしてもらうのが風俗ですけど、自分は女の子と時間を「共有」するっていう考え方を持つようにしているんですよね。「楽しませてもらう」ではなくて「共有」なので「一緒に楽しむ」という考え方。もちろん大前提と言うか、根底にはこちらがお客と言うものもありますけど、お客だからって威張っていても面白くもなんともないですよね。むしろそんなお客は女の子にとっては不愉快なだけだと思うんです。それよりも、一緒に楽しむっていうスタンスを持った方が、実際にいつも風俗が楽しくなっているんです。だからあまり「お客だから」と意識しすぎないよう、目の前の女の子と普通に楽しむ。そのくらいの気持ちを持つようにしているんです。その方が単純に考えてとても楽しいのもありますし、結局の所風俗は女の子のモチベーションによって大きく左右される部分があるじゃないですか。こちらが気を使うというか、普通に接するくらいで丁度良いんじゃないかなって。